日々の暮らし 雲の切れ目に 12月21日季語 枯る(冬)泡立草無頼派としてかく枯るる 中尾京子伸びて伸びて枯れていくお隣のセイタカアワダチソウです。柿落ちる柿が落ちてその中身を鳥がついばんだのでしょうか。中身は半分より少なって、そこにありました。離れて柿の実を撮ると... 2022.12.21 日々の暮らし