こころのねっこ

日々の暮らし
1月15日季語 女正月(新年)

お買い物の次の日は、ゆっくり家で過ごします。

昨夜いただいた友だちの着信、おしゃべりしたかったから

今朝、折り返し電話をしました。

それとちょっと聞きたいことがあって、友だちにライン電話をしました。

好きな人二人とたっぷりおしゃべりできて、まさに女正月です。

こころのねっこ

「こころのねっこ」は読売新聞「子供の詩」の五十周年を記念して

2017年1月から2021年12月までに掲載された作品のうち120篇が納められています。

子どもたちの詩はさまざまです。

思わず笑ってしまうものもあれば、

涙がにじんでくるものもあります。

優しさにあふれたもの。

書いた子を応援したくなるもの。

ども詩もまぶしく輝いています。

      まえがき・平田俊子

そんな詩の中から

みらい    

     芦原 美月(石川・6歳)

えっ!

ばあばにはみらいがないの?

じゃあつくればいいじゃん

長電話

長く生きてきたらみらいはないのでしょうか。

つくればいいじゃん!

そうですよね。いいことにきがついておしえてくれたありがとう、美月さん。

教えてもらった65歳は、とってもうれしくなって

なんでも本音を話せるお友だちと長電話をしました。

とってもたのしかったですよ、どうもありがとう。

こころのねっこは、自分の中にありますね。

そのままガーデンに来てくださってありがとうございます。

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