神社

日々の暮らし
8月26日季語 底紅(秋)
一日を今生にして底紅も  後藤比奈夫

幸いにも神社の屋根に倒れなかった樫の枝。

枯れてきたので、夫が撤去してくれました。

 

枝を取り除くと神社に光があたるようになりました。

神主さんに神社は明るい場所がいいと聞きました。

榊の木は途中から折れていたので、より明るくなりました。

階段の枯葉を掃除して、お供えを新たにしました。

 

これからもどうぞお守りください。

そのままガーデンに遊びに来てくださってありがとうございます。

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